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三沢光晴の死因は相手の攻撃が原因!?死の瞬間の動画あり

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2009年にリング上で亡くなった三沢光晴の死因は実は相手の攻撃が起因となった可能性があるのを知っていますか?三沢光晴の死因は心不全ということになっていますが、実は相手にも問題があったとしたら問題ですよね!死の瞬間の動画も調べてみました!




三沢光晴が死亡した経緯

プロレスラーの三沢光晴さんが死亡したのは2009年6月13日。試合中、齋藤彰俊さんの急角度のバックドロップドロップを受けた後に突然、意識不明・心配停止状態になったんだそう。リング上では救急蘇生措置が施され、その後救急車で病院に搬送されたましたが、午後10時10分に死亡が確認されました。

三沢光晴さんが意識を失う前にレフェリーが「動けるか?」と問い掛けた際に、「だめだ、動けねぇ」と応じたのが最後の言葉となったんだそう。

三沢光晴プロフィール

名前:三沢光晴(みさわみつはる)

生年月日:1962年6月18日-2009年6月12日(49歳没)

出身地:埼玉県

身長:185cm

三沢光晴の死因は相手の攻撃が原因?

三沢光晴の死因は相手である齋藤彰俊さんの攻撃が原因となったと言われています。三沢光晴の死因は「頸髄離断(けいずいりだん)」というもので、クビに大きな衝撃をうけたりするとなってしまうのだそう。

三沢光晴さんのような太いクビをもっていてもこういったプロレス技の衝撃には耐えられなかったのでしょうか。三沢光晴の死因である頸髄離断を引き起こした直接の原因はバックドロップという技。では一体、バックドロップとはどのような技なのでしょうか?

三沢光晴死因に関係したバックドロップという技は、プロレスのなかではポピュラーな技であり、決して珍しい技ではありません。目撃者の証言では本来のバックドロップの形がくずれ、不自然な形で首から落下したのも原因なのではないかと言われています。

三沢光晴、死の瞬間の動画とは?

三沢光晴さんの死亡することになってしまったプロレスの試合の動画がありましたので、一応載せておきます。ただ、とてもショッキングな映像なので、心の準備はしてくださいね。

まとめ

というわけで、三沢光晴さんの死因は相手の攻撃が原因なのか、死の瞬間の動画について調べてみましたが、いかがでしたか?

今回の記事をまとめると

  • 三沢光晴さんは2009年6月12日に死亡
  • 三沢光晴の死因は頸髄離断による心不全
  • 三沢光晴さんの死因の直接の原因となったのは相手のバックドロップ

ということになります。プロレス界の重鎮として大きな功績を残してきた方だけに、その死は当時かなり悲しまれたようです。

現在では同じプロレスラーの蝶野さんが彼の意志を継ぎ、AEDの普及につとめているんだとか。そういえばプロレスといえば、ビッグダディもプロレスデビューしてましたよね?あれ?してない?ちなみにビッグダディの現在について気になる方はこちら→ビッグダディ急死は本当!?美奈子も病気で手術を経験!?






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